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告知&募集!!

 名古屋とかの日記をまだ書けてなくて申し訳ないですが、日が迫っているので、先に今後の予定とかを書かせて貰います。

1.8/2皐月祭り前に鷲宮計画

  11時鷲宮神社着→12時発→13時皐月祭り会場着で行動しますので、神社に行きたい人や三郷駅から会場まで歩くよりはましだと思う人は11時に神社の絵馬の前辺りに集合して下さい。

  なお、4名以上になると、車に乗りはぐれる人が出るので、この日記にコメントする形で参加希望を表明して下さい。

2.九十九里の海を満喫計画

  8/9夜のバロンたんの飲み会終了後に、九十九里のAsh邸に向かい、翌朝は海で泳ぎます。

  帰りは8/10の夕方か夜になりますが、自分はそのまま夏休みなので、適度に各自の家近くに送る予定です。

  同じく、この日記にコメントする形で参加希望や都合、希望する行動等を書いて下さい。

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フィールド「ワープ」について

 いろいろなサイトを回って「ワープ」に関する情報を収集していく内に、「キャラクター視点で捉えることが妥当で、その場合はレミィタックル等はワープの対象にならない。」という考えに行き着きましたので、以下のとおり駄文を書いてみます。

(長文となって趣旨がぼやけないよう、リーフファイトに関する知識や情報等をある程度持っている人を対象に取って、用語やキャラ名等を略していることをご承知下さい。)

※7/21のはっぱ祭での会話の際に気づいたことを追記しました。(主語、述語のところ)

 まず、ワープのテキストは「味方キャラの特殊能力かイベントカードの効果で呼び出された、もしくは味方キャラの特殊能力かイベントカードの効果でフィールドから失われるキャラクターはゴミ箱送りになる」です。(後述の説明のため、色を付けました。)

 ただし、「もしくは」の前後の文は、呼び出されることと失われること以外は同じなので、片方だけに絞って、「味方キャラの特殊能力かイベントカードの効果でフィールドから失われるキャラクターはゴミ箱送りになる」と省略してみます。

 さらに、各キャラカード毎に使用プレイヤーと固有名称を与えて、「”プレイヤーAのレミィ”の特殊能力の効果でフィールドから失われる”プレイヤーBの詠美”はゴミ箱送りになる」という具体例(レミィタックル)を挙げ、下記「ワープの具体例を各視点で考察」のとおり各視点毎に考えてみたところ、ワープの対象になる場合とならない場合があることに気づきました。(この日記の最下部の《ワープの具体例を各視点で考察》を参照して下さい。)

 ここまでは五分五分なのですが、ワープのテキストは「キャラクターは」が主語、「ゴミ箱送りになる」が述語で、「味方キャラの特殊能力かイベントカードの効果で呼び出された、もしくは味方キャラの特殊能力かイベントカードの効果でフィールドから失われる」が主語に対する形容詞と考えられることから、主語である「キャラクター視点」で判断するのが妥当かと思えました。(主語である「キャラクター」にとって味方であるキャラの特殊能力か否かで判断)

 また、リーフファイトでは、実際に効果を受けるもの(対象、ワープでは「キャラクター」)の視点で判断することが多く、さらに、効果対照表でも「キャラに効果が及ぶフィールド」は「すべてのキャラ」を対象としていることが多いことから、この具体例(レミィタックル)はワープの対象とならないと考えました。

 なお、「河野貴明(Ver6)の鈍感」は、キャラクターを対象とする典型的な例だと思います。

 プレイヤーAの琴音がプレイヤーBの貴明に超能力を使用した場合、「貴明」から見て相手である琴音によるダメージは-1されます。

 これを、プレイヤーAの視点で考え、「自分にとっては味方である琴音」によるダメージなのだから-1されないという人はいないと思います。

《ワープの具体例を各視点で考察》

 具体例:”プレイヤーAのレミィ”の特殊能力の効果でフィールドから失われる”プレイヤーBの詠美”はゴミ箱送りになる

 ・プレイヤーAの視点

   「プレイヤーAにとって味方のレミィの特殊能力の効果で失われる詠美」はワープの対象になる。

 ・プレイヤーBの視点

   「プレイヤーBにとって相手のレミィの特殊能力の効果で失われる詠美」はワープの対象にならない。

 ・「レミィの特殊能力」(味方の特殊能力)を対象(主語)とした視点(※ただし、日本語において、これは主語にはならない。)

   「味方(自分自身)のレミィの特殊能力の効果で失われる詠美」はワープの対象になる。

・「詠美」(キャラクター)を対象(主語)とした視点

   「詠美にとって相手のレミィの特殊能力の効果で失われる”詠美”」はワープの対象にならない。

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いろいろと準備完了

 来週のLF大会用デッキが出来上がりましたが、愛知の環境がよく分からないのでどのデッキで出るか検討中です。

 BP有りなので、ヌギィで出るのも手なのですが、愛知は関東と比べてギミック入りのデッキが多そうなので、速攻デッキで駆け抜ける方が良いかもしれないと思っています。

 また、GCBの方も店内対戦用デッキの構築がおおよそ終わりました。

 でじこの賞品で貰ったレイダーを模したものとバリ8小隊で、ブッキリ工業の面子とは後者の方で戦ってみたいですね。

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関東月島隊な土日

 遠征に動向していただいた皆さん、お疲れ様でした。

 土曜日の宇都宮、日曜日のでじことも参加し、22時30分頃に帰ってきました。

 デッキは月島兄の力殴りで、綾香や坂下を投入し、その分0コストキャラを多めに入れた構成でした。

 宇都宮では2勝3敗で、防御やカウンタ要素の不足が課題だと感じました。

 なお、綾香は攻防ともに役立ちました。

 コストが十分に捻出できるデッキであれば、投入を検討してみる価値があると思っています。

 続いて、でじこでは、キャラをブロックしやすいものに入れ替えるとともに少し軽くし、その分臨時収入を身代わりに変えたもので出ました。

 結果は3勝1敗で、0コストキャラが引けたことなどにより早めに展開及び攻撃ができたことで、コンスタントに勝つことができ、改めて月島デッキには展開力が必須であると再認識しました。

 また、月島妹と比べると、前衛が固い、打点6のキャラがいることが利点だと感じましたが、0コストで打点4のキャラがいない、回復要素がほぼない、ドローキャラがアタッカーにならない、使えるバトルが(感性と比べて)少ない、という欠点が気になるところでした。

 兄を使ったことで妹の良さを再認識したので、改めて妹デッキを作ろうと思っています。

 それにしても、これまで毎週LF大会があったおかげで、GCBをする機会がかなり減ってきました。

 まだ、試したいデッキが2~3あるので、LF優先で7月も行動する予定ですので、もし遠征の計画があれば教えて下さい。

P.S.今年は海はどうするの~?

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今週の土日

 いまさらながら、土曜日の宇都宮の大会に埼玉からエイルカーで出発するので、同乗する人がいたら連絡して下さい。

 日曜日のでじこも行きますが、帰りは送れないので、一代先生にお願いティーチャーしてみて下さい。

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