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厨同士の戦い

 土日は主に宇都宮ラウンドでGCBをやっていましたが、入手レアが「ビーム・マシンガン(両手)×2、ビーム・マシンガン(片手)×1、クリス、バニング」とかいう謎のビーマシ祭り状態でした。

 現在、連邦の方は射撃中心、ジオンの方は格闘中心のデッキに組み替えて、新たなキャラを育てています。

 ジオンの時に、ゼロ・ムラサメ提督の孤軍クリスデッキに当たったので、死に物狂いでバリケード越しの攻防を繰り広げたところ、序盤で戦艦を無理に落としに行った事により、遮蔽物越しに攻撃できる存在を無くしたおかげで何とか勝つことができました。

 おかげで、今のデッキを使っていく事に自信が付いたので、来週以降のLF大会後のGCB戦が楽しみです。

(初対戦時にびっくりさせるため、今のデッキ構成はまだ書きません。)

 また、最近はかなりの確率でヤバイデッキ(孤軍クリス、バリ核、指揮ループ、キシ&ラスシュー軍団)と当たる様になりました。

 厨デッキ同士の戦いはコンセプトのぶつかり合いとなる事が多く、その相性によっては勝ち負けが初めからほぼ決まっている場合があります。

 しかし、相手のミスを誘ったり、相手のコンセプトを崩す戦いをすれば、場合によっては奇跡が起きる可能性もあると思っています。

 ちなみに、今のジオンデッキは孤軍に相性が良く、バリ核とは五分五分、指揮ループとは相性が悪いと感じていますが、指揮ループのゾンビガルマに対して、1分30秒以上の間「バリケード→機動低下→こちらの格闘→バリケード…」の繰り返しで粘った事がありました。

 結局、指揮元(戦艦)に近づけなかったこちらの負けでしたが、ある意味で白熱した非常に楽しい戦いでした。

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ラピードさんのバトン

 かなり遅くなりましたが、まずはラピードさんからのバトンをやってみます。

 でも、みちらんちカットがお題なのはテラ難しス。

1.最近思う【みちらんちカット】・・何回も続けて使うと自分にも降りかかる様になってきたので、大事な時に使うようにしています。
2.この【みちらんちカット】には感動・・東京公式の後のチーム戦の決勝戦でのアレです。ここまで「どうしようもないのに、ギリギリ生き残ることだけはできる。」とかいう状況になったことはないです。(2006/12/24の日記参照)
3.直感的【みちらんちカット】・・自分がみちらんちカットされた時に限って、これはヤバイ!とかいう直感が働きます。(しかも当たっている)
4.この世に【みちらんちカット】がなかったら?・・チームみらちんちがここまで大きくならなかったかも。そういう意味では偉大な存在だなぁ。
5.【みちらんちカット】をマイミクさんに譲渡するとすれば誰にあげる?  ・・これはYuratさんでしょう。 → つ【バトルを引かせない程度の能力】
6.『ラピードさん』へ(バトンを回してくれた人)・・今後雀牌を混ぜる(またはボタンを押す)時に、みちらんちシャッフルをやってみようと思います。
7.次に回す人10人「指定」付きで・・ 今はいろいろなバトンが回りまくっているので、これ以上増やすのは控えます。(お侍さんから追いかけられたくないので)
しかし、やってみたいと思う人は好きなお題でやってみて下さい。

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TV アイドルマスター XENOGLOSSIA 第1話

 今日は多少寒かったので、コタツでヌクヌクと温まりながらアイマスの1話を見ていました。

 事前にロボットものと聞いていたので、どんなトンデモ企画かと思っていましたが、実際には舞-HiMEみたいな感じでした。

 センチメンタルグラフティぐらいキャラを掘り下げられる作品が一番ですが、各キャラの仕事や生活ぶりをうだうだと垂れ流されるだけのものになるよりは、この様なぶっ飛んだノリで突き進むのは(大外しをしない限りは)ありだと思いました。

 あと、原作(?)と性格が違うキャラがいるところ(っていうか声も違うし)は多少気になりましたが、その辺りのことはまだ様子見で、今のところは「次回に期待」というお約束の一言で締めさせてもらいます。

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さいたまはっぱ祭

 FC3が使える環境になったので、好物&物まね入り理奈、好物入りシーサイド野球綾香、回復過多旧クロウ(根性系)、新那須を作ってみました。

 ある程度フリーを打って調整すべきところでしたが、どのような動きになるか試したかったので綾香で出たところ、1勝2敗1分と惨敗しました。

 その内の一戦は里香さんとのもので、マルチに「付けスラの大攻勢&本当の自分@隠し芸」により1撃で吹き飛びました。

 もし、それを凌いだとしても、相手にはまだ不意打ちや身代わりがあり、さらに2回は間違いなくこちらを倒すことができる手札でした。

 そのマルチデッキは夢タンのデッキを自分が調整したものだったので、良いデッキができたことは嬉しいのですが、それを我が身で実感することになった不運に嘆くしかなかったです。

 なお、今回実感した問題点は、コスト管理が難しいところ、隠し芸にあまり耐性がないこと(最大能力4&気力10)でしたので、この辺りをどのように解消するかが今後の課題だと改めて思いました。

 そして、その後にフリーで理奈とクロウが予想以上に調子がよかったため、参加するデッキを間違えたかと反省&ふみゅ~んしていた自分がいました。

 その後は毎度おなじみの八潮でGCB&ボーリングで、GCBの方はハイパーハンマーを持ったBJガンダム2機で暴れたところ、離れたところで格闘×2~4はかなりやばい(盾防御すると2体目の攻撃がもろに刺さる)ことが実感できました。

 また、ボーリングの方ははじめは程々だったものの、途中から熱烈な応援により撃沈しました。(これで~(由真略))

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いきあたりばったりの奇跡

 もしかしたら下柳さんに会えるかと思って、千葉から白河に帰る途中で、船橋チャリオットに立ち寄ったところ、運よく会うことができました。

 はじめにQMAをやったのですが、相変わらず下柳さんは映画に強く、本来なら敗退するところを助けてもらいました。

 次に三国志大戦の店内対戦をしました。

 呉同士の緊迫した戦いで最後まで接戦ではあったのですが、こちらの力が及ばず負けました。

 残念ながら、そろそろ白河に戻り始めないと遅くなる時間になったので、そこでお別れでしたが、いずれまた対戦やアイマスプレイとかをしたいと思います。

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