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第65回さいたまはっぱ祭

 前回は仕事リーダーに敗北しましたが、今回は無事参加する事ができました。

 今日使ったのはいつもの詠美デッキで、ものまね・知恵の輪・漫画で殴るタイプです。

 (時々聞かれますが、鶴来屋三本勝負は入ってません。)

 無難にキャラ・バトル・イベントが来ていたおかげで十分な戦いができ、3勝1敗の2位になる事ができました。

 リーダーのおかげで攻撃力が高く防御力が低いため、欠点を補うためのカードを多少入れているデッキなので、それをキーにした相手との読み合いが非常に楽しいところでした。

 また、クリアーが結構役に立ったのが印象的で、今までもクリアーが無ければ負けていたと思われる試合が多くあったので、もうこのカードは外せないと思っています。

 また、賞品で構築済みデッキ(たま姉のたくらみ)とFateの同人ゲームとノート(ジャプニカ暗殺帳)を貰ったので、これを機会にリーフファイトTCGの対戦レポートを書くべきかと思いました。

 桜の様に黒化しながら怨念を込めて結果をノートに書いていくのがいいかも…(違

 大会後、会場のすぐそばにクレープ屋が店を出しており、ジャンケンで勝ったら(あいこは負け)100円引きのサービスをやっていたため皆で挑んだが、1勝9敗(だったかな?)という見事な負けっぷりでした。

 ウチらが弱いのか、それとも店員のねーちゃんが勇猛×3持ちなのか…)

 その後は八潮で久々にボーリングで、始めの1レーンは感覚を忘れていたのかひどいスコアでしたが、後の2ゲームは結構良い結果が出せました。

(途中でタマを美奈子ボールに変えてから急に良くなりました。(爆))

 さらにその後は三戦をしたところR周泰やSR孫策を引けたので、呉オンリープレイヤーとしては嬉しいところでしたが、気が付いたら12時でした。

 そして、ガディム大王を大宮に届けつつ、神速の大号令とか白馬将軍とか言いながら東北道を走って何とか2時前に帰宅完了でした。

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推敲に推敲を重ねて…

 無責任艦長タイラーのドラマCDでは、ヤマモトが標題の様なことを言っていた。

 そうやって何を書くか考えるのも楽しみだし、時間をかけた分だけ味が出る事が多いのだが、いくら今週は忙しかったとはいえ、そろそろ暑中見舞いを返す時期は終わりそうなので、マヂでやばい。(謎

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そういえば…

 アニメイトでは夏のAVフェアとして、CD等のAV商品1000円毎に1枚ポイントくじを配っていたが、津田沼の店で貰った券は10数枚全てが1点だった。

 そして、郡山の店で貰った券は1点がほとんど無く、2~5点のものが結構気前よく出ていた。

 これが地方格差というモノだろうか…(違

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11州の砦まで到着

 前回8州頃の事を書いてから1ヶ月ぐらい経ちましたが、その後はVF5をやっていたためあまりやっていなかったのですが、この土日にまとめてやったところ、やっと11州の途中の砦攻略を終えるところまで行き着きました。

 デッキの方は以前と変わらず「R槍孫策、R周瑜、R太史慈、U韓当、SR呉夫人」で、いまだに呉単です。

 最近は、賢母+雄飛のコンボを使うよりも、相手の城門近くで雄飛を使って相手が城に待避している内に周瑜が城門の端の方に移動し、雄飛の効果が切れて相手が城から出てきたところを狙ってまとめて赤壁の大火を打つというパターンが増えて来たように感じます。(その時は孫策と太史慈が城マウントをして、残る3人が城攻めの様な感じです。)

 そのため、SR呉夫人を別のカードに変えて武力アップを計りたいところですが、「弓・柵・1コスト」の条件に当てはまるカードがないのが悩みどころです。

(なお、C虞翻は武力が同じですが、装備品によって移動速度が上がるので、火計で牽制したり相手の隙を見て城攻めするのには良いかもしれないと考えています。)

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TVひぐらしのなく頃に#13

 ひさびさのTV視聴感想?です。

 これで祟殺し編が終わりましたが、「沙都子のおじは死んでいるか否か」や「圭一が思ったとおり人が死ぬ事」などの謎は、一つも分かりませんでした。

 全てをおやしろ様という特別な存在のせいにしてしまえばそれまでですが、おそらく何か仕掛けかトリックがあると思うので、解決編を見るまでにいろいろ考えてみようと思います。

 なお、圭一が沙都子に吊り橋から突き落とされたところですが、始めに吊り橋が見えた時はどちらかがそこから落ちるのかと思いました。

 しかしよく見ると、落下防止用のロープが結構上の方まで人がすり抜けられる様な隙間がないように張られていたので、それはないかと思ったのですが、その後にあっさりと圭一が落ちたので、「あれっ、どうやってロープを越えたの?」と思いました。

(あれはシナリオのミスというよりは、その様に吊り橋を書いた作画ミスだと思っています。)

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美彩’dの再評価

 「美彩’d」というサークルの本は最近ギャグ色が強く、特に榊しのぶの特技(違!)のネタが多かったので、ちょっとマンネリかと思い、買うのをやめるかとも思っていました。

 しかし、夏の新刊はひさびさに「「美彩’d」の色が出ているシリアス?系だったので、改めてこのサークルの良さを実感しました。

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夏祭り

 有明の夏祭り(3日目)に行ってきました。

 今回は気合いを入れて、東館のC~Tの列を全部回ってきたおかげで、結構収穫がありました。

 それにしても、本もコスプレもハルヒ関係が予想以上に多かったのには驚きました。

 ハルヒはツンデレというよりは自立系(リナ=インバースやヤマモト・ヨーコの様な独立独行なキャラ)だと思うけど、やっぱりその手のキャラは男女問わず人気が出るのかと思っています。

 途中、すね蹴り団のところに行ったら、非常に見覚えのあるメンツがたくさんいて「ここはどこのLF大会会場か」と思いました。

(「未来から来た」いおりんだけがぐったりしてましたが、後で本人のブログを見て納得)

 また、ひびき玲音さんのところに行ったら、今年の3月のウェアハウスのメダルとかのお礼という事で、買った本にサインを入れてくれたのが非常にありがたかった。

 その後は、埼玉ボーリン隊と合流しましたが、よの人がマックスコーヒーの話をしたら、ゆの人が鞄からそれを出すというナイスお約束をしてました。

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VF5雑感その2

 各キャラ(葵、ラウ、リオン、パイ、ジェフリー、舜、アイリーン)をある程度やり込んだため、メインで使うキャラはその性質等が分かって来た様な気がします。

《葵》

 新技の64P+KPがかなり強く、2発目まで連続してヒットするので、しっかりと狙って出していけば安定したダメージが与えられます。

 しかし、入力ミスをすると上段当て身(4P+K)が出てしまうので要注意です。

 また、2KPPで拾えるコンボが増えたため、それに繋げられるように攻めていけば今までの様なダメージ不足はないかと感じました。

《ラウ》

 相変わらず66P+Kが使いやすく、上・下Pをつぶせるので、接近戦のアドバンテージが非常に取りやすいです。

 また、上段すかしの4P+KがP系の技につながるようになったため、相手の上段攻撃に合わせるように出せば、手軽に空中コンボが狙えるし、もし読み違えても続けて出したP系の技を打っている間に次の対応を考える余裕があります。

 この他にも6P+K、8K、1Pなどの技も有効で、常に相手に打撃のプレッシャーを与えて行くことができると感じました。

《リオン》

 4P+K+Gは相手から離れるため、使う場所を間違えなければ相手がうかつに手を出しづらい状況を作ることができると感じました。

 PP4Pや4PP等からの派生技は相手が無意識に出したP等で潰れやすいので、積極的には使えないですが、4PP等の後に4PPを置いてPを打つことを躊躇させておけば、多少は使えると感じました。

 しかし、それよりも起き攻めに6P+K+Gから直接その技を出していく方が効果的で、相手の起きあがり後の癖に合わせて打撃か投げを選んで出すと良い感じでした。

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中将になりました

 今日は郡山の各所で収穫したため、連邦のカードが中将になりました。

 しかし、あいかわらず昇進等による戦功低下がひどく、たしか3000以下になってたと思います。

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